レーファート社は、1933年に設立され、70年以上の歴史と実績をもつサプライヤーです。
経験豊かな仕入専門チーム、そして8500㎡という広大な輸送センターによって、
迅速な輸出が実現されています。
ニュージーランドでは、有限会社サザーン・パプリカとジョイントベンチャー協定を結び、
75000㎡を誇る巨大な温室施設で栽培されたパプリカを日本の市場にお届けしています。
栽培から出荷までのエコロジーにも関心が高く、「安全性」を追求する日本市場についても、
常に厳しい品質検査で対応しています。
栽培者はEurep-GAP規格に従い、生産時から厳しい衛生規則が守られています。
また、移動過程においても品質テストを定期的に行うことで、
一貫した安全性が保障されています。
健康と美容に欠かせないビタミンが豊富に含まれているパプリカは、生のままでも、火を通してもおいしく召し上がっていただけます。プロミネント・パプリカは、肉厚で、臭みが少ないのが特徴で、赤・黄・橙色のものはとても甘味があり、フルーツのような感覚が人気を呼んでいます。 |