ディアズテカ社は、1950年代に裏庭のマンゴー果樹園から始まり、三世代にわたるビジネスを展開しており、栽培面積は1700エーカーを超え、ラテンアメリカでも最大そしてリーダーといわれるマンゴー生産者です。1970年代には独自の輸出向けパッキングハウスを整備したことで、アメリカや日本といった国際市場への進出が可能になりました。
「トロピカルパラディソ」と「キングラブ」は、その色周りの美しさとしっかりした重量感のある果実に定評があります。そして、甘い香りと濃厚な果汁はトロピカルフルーツの代表として年々人気が高まっています。
収穫から出荷までのこだわりの手作業が生んだ絶品マンゴー。日本市場向けに、美しい色、形はもちろん、大きさも厳選したマンゴーのみを選別して、丁寧にパッキングし出荷しています。
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