青果物ビジネスでの65年以上にわたる経験をもとに、2004年8月フレスカ社は創立されました。その目的は、新鮮なマンゴーとライムを世界中の顧客のために供給することです。フレスカ社のネットワークは、ブラジル、ペルー、メキシコなど拡大し続けています。
また、フレスカ社はメキシコでも最も大きなマンゴー供給業者のうちの1つです。オアハカ、ミチョアカンなどの名産地から安定した供給をすることができます。ヘイデン種、トミーアトキンス種、ケント種と様々な品種のメキシカンマンゴーを扱っていますが、日本へは、その中でも繊維質が少なく食味が良いことで人気の高いケント種を主に出荷しています。
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